このブログでは、私自身のモラハラ体験をもとに、被害者を「妻」、加害者を「夫」として記事を書いています。これは、私が実際に経験した状況をもとにお伝えしているためです。
しかし、モラハラは性別に関係なく起こるものです。
もし、あなたの状況が被害者が夫、加害者が妻という場合は、適宜読み替えていただければと思います。
大切なのは、モラハラによって苦しんでいる方が少しでも心を軽くし、自分を大切にできる方法を見つけることです。どんな立場であっても、あなたの気持ちは尊重されるべきものです。
このブログが、モラハラの中で生きる方にとって、少しでも役に立つものとなれば幸いです。
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